近藤あきとしのカウンセリングスタイル

心理カウンセラーの近藤あきとしです。
いつもありがとうございます。

カウンセリングはカウンセラーとお客さまの関係性がその有効性を左右します。

今までに無かった出逢いが対人関係を大きく変化させるきっかけになり、さらにみなさんの可能性と人生を切り拓く力を発揮する出発点になります。

なぜならカウンセラーとの間で築いた信頼関係、感じられた安心感が、人に対する見方・感じ方を変える<癒し>を体験するサポートになり、人間関係のベースを作り直していくからです。

そして人との関わりを通してはじめて、心の奥にある本来の願いを見つけることができるからです。

となると、みなさんがカウンセリングを利用しようと思われたときに悩むのは、「じゃあ、自分にぴったりのカウンセラーは誰なんだろう?」ということではないでしょうか。

以前、スケジュール情報をご案内するブログ記事に、私のカウンセリングに対する考え方をちょこちょこと書いていたことがあります。

いつも執筆している記事と違って気楽に書いていたのですが、まとめて読み返してみると、私のカウンセリングへ想いや、私なりの「こころ」の捉え方や視点といった特徴が出ているなあと思ったんですね。

そこで、「近藤のカウンセリングスタイルってこんな感じです」ということが分かる記事をまとめてみました。

私がお客さまのこころと向き合わせていただくときに大切にしていること、姿勢から、みなさんの直観でピンときて「近藤と話してみようかな」と思っていただけたらとても嬉しいです。

いつもみなさんのこころの再生と自由を応援しています。私がどんなかたちでお役に立てるか、参考になればと思います。

カウンセリングの特徴

◎<初回無料電話カウンセリング>

◎<電話カウンセリング>

◎<面談カウンセリング>

カウンセリングへの想い・スタンス

●『あなたの真実の物語を取り戻す』

●『春は蠢く』

●『無意識の声を聴くには』

●『ココロの振れ幅の間を生きる』

●『あなたが変わると世界が変わるのはどうしてか?』

●『癒しのセミナー(ヒーリングワーク)で感情と向き合う』

●『2018年は「まったく新しい自分」と出逢う年かもしれません』

●『沈黙の奥にある言葉』

●『相手を「理解する」ことは「◎◎に立つ」ということ』

●『ちょうど10年経ちました。』

●『「気づく力」と「選択する力」』

●『「正しさ」を手放さない』

●『なぜカウンセラーは、自分が経験したことがない悩みでもカウンセリングできるのか?』

●『人生を切り開く力が動きだすとき』

●『私たちは「恐れながら」進むことができる』

●『「起こることすべてに意味がある」って本当なの?』

●『私たちは◎◎することから逃げられない』

●『一人ひとりの「真実の物語」と出逢う』

●『そっと自分を立て直す場所』

●『カウンセリングを受ける人、全員がもっている才能』

●『カウンセリングで感情を癒すとどうなるの?』

●『自分を変えるって、どういうことなの?』

●『どうしてカウンセラーは否定しないの?』

●『あなたにはきっと次に向かう場所がある』

●『自分の中心を生きる』

●『カウンセラーの仕事の流儀』

●『自分の無力さを受け入れることの大切さ』

●『何も分かっていないからこそ』

●『内側から湧く意欲を感じるには』

●『共に歩むということ』

●『ゴールデンウィークというと思い出すこと』

●『誕生日に考えてみる「自分にしかできないこと」』

無料メルマガ:こころを紐解く心理学ノート

今なぜこんなに苦しいのか。どうして同じところで躓いてしまうのか。頭ではわかっているつもりでも、こころは思うように動いてくれない。そんな経験を、多くの方がお持ちではないでしょうか。

このたび、そうした「こころの課題」を読み解き、向き合いながら、次の一歩を探していくための場として、メールマガジン『こころを紐解く心理学ノート』を始めることにいたしました。

人間関係や自分自身への問いかけに役立つ「読む心理カウンセリング」です。
ブログでは書ききれなかったお話、読者限定のコラム、最新のお知らせもお届けしています。

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