恋愛心理学– category –
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傷ついている彼との恋愛(助けたい症候群)
いつも「パートナーを助ける恋愛」ばかりしているというあなたの真の才能(その3)
いつもありがとうございます。心理カウンセラーの近藤あきとしです。 ●いつも「パートナーを助ける恋愛」ばかりしているというあなたの真の才能(その3) 前回からの続きをお届けいたします↓ ここ2回にわたって「パートナーを助ける」かたちでの恋... -
父親との関係
いつも「パートナーを助ける恋愛」ばかりしているというあなたの真の才能(その2)
いつもありがとうございます。心理カウンセラーの近藤あきとしです。 ●いつも「パートナーを助ける恋愛」ばかりしているというあなたの真の才能(その2) 前回からの続きをお届けします↓ 前回は、なぜかいつも助けたくなる彼(彼女)とばかりつきあってい... -
傷ついている彼との恋愛(助けたい症候群)
いつも「パートナーを助ける恋愛」ばかりしているというあなたの真の才能(その1)
いつもありがとうございます。 心理カウンセラーの近藤あきとしです。 11月5日に【アメブロ】恋愛テクニックに掲載した記事をご紹介いたします。 恋愛問題のカウンセリングをしていると クライアントさんの過去の恋愛経験をお聞きする場合も多いのですが、 なんとなくピンときて、 「もしかして傷ついた彼(彼女)ばかりとつきあってませんか?」 と聞いてみたくなるときがあります。 -
男性心理と恋愛
女性に「ここを一番知ってほしい」男性心理の話
いつもありがとうございます。心理カウンセラーの近藤あきとしです。 ●女性に「ここを一番知ってほしい」男性心理の話 パートナーシップに関するご相談を受けていると男性心理について聞かれることがよくあります。 「どうして彼があんなこと言うのか(す... -
気を使い過ぎてしまう/素直になれないのはなぜ?
超自立男性との恋愛がうまくいくシリーズ(7)「あなたが『NO』を言えないのはどうしてか?」
私の印象では、男女関係のカウンセリングをしていて、彼に「NO」を言えないという女性に出会うことは少ないないですね。 もしかしたら読者の皆さんの中にも「私もそうだわ」と感じている方もいるのではないでしょうか? おそらくそれは、彼に「NO」を言うことが、両親がかつてあなたに言った「NO」を連想してしまうからかもしれません。 -
うまくいかない恋愛パターンの原因と解決方法
超自立男性との恋愛がうまくいくシリーズ(6)「信頼して待つのは『◎◎のイメージで』」
今回の記事に出てくるような彼とつきあうと、彼女の方は寂しさや無力感や、挫折感をたくさん感じるので、本当にしんどいと思いますが、その気持ちを彼を責める形でぶつけてしまうと、彼はますます彼女から遠ざかってしまいます。 ここで大切なのは、彼の感情への理解と、どうやって受け入れてあげようか?という課題に取り組むことなのです。 -
子供時代の心の痛みの影響
愛してほしかったのは【悪い子の私】~超自立男性との恋愛がうまくいくシリーズ(4)
例えば、あなたが子供時代の両親との関わりのなかで、何かしら理由があって怒られたとします。すると子供時代のあなたは、無邪気に好き放題していたらいけないことを察知し始めます。 自分の気持ちのままに振る舞うことが「わがままだ」と親に怒られたり、受け入れてもらえない体験を経るうちに、それを親に拒絶されたと感じていきます。 「拒絶されてしまうのは私が悪い子だからだ」と考えて、本当の自分を押し殺して「良い子」でいるために犠牲することや我慢をして、何とか頑張って愛されようとするのです。 -
傷ついている彼との恋愛(助けたい症候群)
超自立男性との恋愛がうまくいくシリーズ(2)「もしも、わたしが彼に尽くさなくなったとしたら」
潜在意識や無意識は、表面意識の数十倍(ひょっとしたらもっと広いかもしれませんが)の大きさがあると言われていますから、ふだん頭で考えている範囲では理解しきれないことがたくさんあるわけです。 だとすると、問題をいつもとはちょっと違う視点から考えてみることがとっても大事な -
彼が不機嫌な(厳しい態度になった)理由
「恋愛の被害者から抜け出すために知っておきたいこと」~超自立男性との恋愛がうまくいくシリーズ(1)
今回から【超自立の男性シリーズ】の記事のタイトルを変えてみました。 シンプルで気にいっているのですが、いかがでしょう? 感想など教えてくださると嬉しいです。 どんな評判であれ、多くのかたに読んでもえたらイイなと思います。 必要としている皆さんの元へ、私からのメッセージが届くように発信を続けますので、遠慮なくコメント等書き込んでください。 -
距離をとられる/音信不通になる彼
超自立の彼が「距離をとろう」と言いだしたり、音信不通になるのはどうしてか?(10)~「別れられないと感じるとき」
週末は夜から春の嵐が吹きぬけたあとは 2月とは思えないポカポカの陽気になりましたね。 私はまさにその嵐のさなか、 とある森の中で寝袋一つで夜を明かしていました。 不思議だったのは、強い雨と風という自然の厳しさにさらされながらも、 何か大きなものに守られている安心感も同時に感じていたことです。
