夫婦関係– tag –
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夫婦関係の再構築にむけて
妻の話を聞けない夫が陥っている「意識の分散」とその改善法
心理カウンセラーの近藤あきとしです。いつもありがとうございます。 ここ数年、私のカウンセリングで一つの傾向が出てきました。結婚している男性からのご相談が、以前よりも明らかに増えているんです。 特に多いのは、10年・20年と連れ添った奥さまとの... -
パートナーと深く理解しあうためにできること
不本意な関係が続いているのは、パートナーとの問題を無意識に受け入れているからかもしれないという話
パートナーシップで直面するあらゆる問題は、お互いが抱えている心の傷に気づいて癒したり、未処理の感情を見つめ直していくことで思い込みを手放すために浮上してきます。 心の取り組みを通してパートナーと向き合い直し、もう一度愛することを選ぶことで、今まで以上の絆と信頼関係を作り直すために出てくるのですが、 相手との関係がこれ以上悪くなることを恐れてしまうと、何もしないことを選んでしまいます。 -
夫婦関係の再構築にむけて
何をしてもつまらない。先が見えない。停滞したカップルに必要なのは「創造性」と「◎◎」だった話(2)
どうしてコミュニケーションしたいのか?本当に望んでいるのは何か? それは「私の気持ちを理解してほしい。分かってほしい。」からではないでしょうか? だとしたら、どうしたら相手に伝わりやすくなるだろうか?そこに意識を向けて創意工夫すること(これも創造性を発揮できるところですね)が大切なんです。 -
夫婦関係の再構築にむけて
何をしてもつまらない。先が見えない。停滞したカップルに必要なのは「創造性」と「◎◎」だった話(1)
恋愛やパートナーシップだけに限らず、人生がうまくいかないと感じているとき、悩みや問題を抱えているとき、私たちの心の中で何かが止まってしまったような感覚になることがあります。 -
夫婦関係の再構築にむけて
感情のリスクをとるってどういうこと?~倦怠期を抜け出すための切り札とは~
心理カウンセラーの近藤あきとしです。いつもありがとうございます。 何年か前に【パートナーシップの3つプロセス】について解説した記事を掲載したことがあります(全12回あるのでじっくりと読んでみてください)。 今でも月に数百~千件くらいのアクセ... -
夫婦関係の再構築にむけて
頑張り屋さんが別れの危機のなかで気づいたとても大切なこと(2)
前回からの続きです。夫が家を出ていってから2ヶ月ほど経った頃。気が済んだのか家に戻ってきて、また普通に子供とともに3人の生活になりました。 ただ、会話は最小限。食事は時間をずらして一人で食べる。顔も見ようとせず頑なな態度は、別居する前と変わってはいませんでした・・・ -
浮気・離婚の危機をチャンスに変える
頑張り屋さんが別れの危機のなかで気づいたとても大切なこと(1)
「離婚して欲しい」 1ヶ月前に夫から突然そう言い渡されて、今は別居をしているというクライアントさんがご相談に来られた時のお話です。 結婚して10数年、これまで夫婦仲は良いと思っていただけに、彼女は別れを迫られる理由がまったく分からないとのことでした。 -
パートナーと深く理解しあうためにできること
成熟したパートナーシップってどういうことだろう?
もし今パートナーがいる方の中に 「今まではすごく仲が良かったけど、どうしてか最近は、以前ほど愛情を感じられない感じがしてきた・・・」 という状況で悩んでいる方がいるとしたら、今日の記事はとても役に立つはずです。 -
パートナーと深く理解しあうためにできること
パートナーに「どこまで言ってもいいのかな?」と悩んでしまったら(2)
心理カウンセラーの近藤あきとしです。 いつもありがとうございます。 9月14日に【アメブロ】恋愛テクニックに掲載した記事をご紹介いたします。 -
パートナーと深く理解しあうためにできること
パートナーに「どこまで言ってもいいのかな?」と悩んでしまったら(1)
パートナーシップがテーマのカウンセリングをしていると、コミュニケーションのとり方が話題になることが良くあります。その中でも 「パートナーにどこまで言っていいのか分からない」 というご相談はとても多いですね。
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