アメブロ「恋愛テクニック」– tag –
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心理学系記事
あの時の自分が許せない~過去の恋愛の後悔を癒すために~
ちょっと変な言い方ですが、自分を責めることの最大のメリットは、「誰も愛さなくていいし、愛を受けとらなくていいこと」だと言えます。 頭では恋愛をしたいし、愛し愛される関係が欲しいと思います。でも無意識的には、自己攻撃にも目的があるということです。 -
心理学系記事
パートナーの言葉に心が折れそうになったとき~感情が未来を変える大きな分岐点になる~
私たちが欲しい幸せにたどり着くまでの間には、いろいろな感情の痛みがブロックになっていることがよくあります。 なぜかほしい幸せが手に入らないと感じるとき、感情のブロックが立ちはだかって足が止まっているから、というのが大きな理由の一つです。 -
婚活-結婚したい?したくない?
結婚前に出てくる不安の理由(2)~すべてを知られるのはすべてを愛されること~
パートナーシップが次に進むというのは、二人の距離感を変えていくということです。今まで通りのままでいるなら未来は想定内で収められますが、距離が変わるということは関係性も変わるということ。 ある意味ではリスクを受け入れることを求められる場面でもあるわけです。 -
婚活-結婚したい?したくない?
結婚前に出てくる不安の理由(1)~マリッジブルーの罠を抜け出すために~
私たちが何らかの形で人生を次のステージへ進めていこうと思うとき、それが結婚でも、趣味でも、昇進でも、あこがれの仕事につけた場合でも、なぜかモヤモヤしたりイライラしてしまうことがあります。 -
心理学系記事
感情のリスクをとるってどういうこと?~倦怠期を抜け出すための切り札とは~
ここ最近は【デッドゾーン】、いわゆる倦怠期でお悩みの方のカウンセリングをすることが多かった気がします。 ・夫から「離婚したい」と告げられた。 ・妻から「あなたが今のままならやっていけない」と言われた。 ・そこまで言われなくても、明らかにパートナーとの関係が行き詰っている感じがする。 そんな問題に直面していてすっかり疲れきっていたり、感じるのは徒労感や諦めばかりで、すごくしんどい状態のクライアントさんもいました。 -
心理学系記事
頑張り屋さんが別れの危機のなかで気づいたとても大切なこと(2)
前回からの続きです。夫が家を出ていってから2ヶ月ほど経った頃。気が済んだのか家に戻ってきて、また普通に子供とともに3人の生活になりました。 ただ、会話は最小限。食事は時間をずらして一人で食べる。顔も見ようとせず頑なな態度は、別居する前と変わってはいませんでした・・・ -
心理学系記事
頑張り屋さんが別れの危機のなかで気づいたとても大切なこと(1)
「離婚して欲しい」 1ヶ月前に夫から突然そう言い渡されて、今は別居をしているというクライアントさんがご相談に来られた時のお話です。 結婚して10数年、これまで夫婦仲は良いと思っていただけに、彼女は別れを迫られる理由がまったく分からないとのことでした。 -
心理学系記事
振り向いてくれない彼との恋愛に悩んでいる人への処方箋
私たちは誰かの愛に背を向けている時、「ああ、私はすごく悪い人間だ」と思って罪悪感を抱えてしまうんです。 そして、心の奥で自分を責めてしまい「こんな私にはきっとろくでもない未来が待っているんだ」という思いに捉われてしまうことがあります。 -
心理学系記事
失恋したわたしの扱い方~もう二度と傷つきたくないと感じたら~
私たちが大好きなパートナーとお別れをしなければならなかったとき(片思いだった場合でも)、もう世界が終わったのではないかと思うくらいの絶望を感じてしまいますよね。 なにしろ大切な人との別れは人生の中でも、最もつらい体験の一つと言われています。 -
心理学系記事
失恋で心が空虚なままのあなたへ~大切なプロセスは「手放し」の後にある~
いわゆる頑張り屋さんが失恋をすると、今までパートナーへ注いできた愛情の質量の大きさの分だけ、それがもう与えられなくなったことで心に空虚さを感じたり、何もする気が起きなくなることって珍しくないんですね。
