恋愛心理学– category –
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夫婦関係の再構築にむけて
倦怠期でパートナーに興味をもてなくなったときに一番必要なこと~隣の芝生が青く見えるのはなぜか?~
パートナーに意識を向けられず他に気を取られてしまう状況は、いわゆる倦怠期でもっとも起こりやすいと言われています。 お互いのやり方でぶつかり合うケンカの時代が過ぎた後、もう相手のことに関心を持たないと決めることで、嫌な気持ちになるのを避けているのが倦怠期(デッドゾーン)の特徴です。 -
兄弟姉妹との関係
自分のやり方を崩さない男(4)~マイペースなのは私の方だった?~
今回は「マイペースくん」の心理ではなく、パートナーである彼女側の言動やふるまいが、彼のコントロールやマウント的言動や、頑なな態度を引き出してしまうケースについてお話ししたいと思います。 -
うまくいかない恋愛パターンの原因と解決方法
自分のやり方を崩さない男(3)~マイペースくんのコントロールの裏の心理~
どうしてマイペースくんは相手をコントロールすることでしか要望を叶えられないと思うようになってしまったのか? 心理的には、大きく2つの理由が考えられます。 -
うまくいかない恋愛パターンの原因と解決方法
自分のやり方を崩さない男(2)~マイペースくんは自信がない~
前回お話しした通り、マイペースくんは感情的なものにとても苦手意識があります。 その分だけ、より理性的・計画的・バランス重視(仕事と趣味とプライベートと恋愛など)であろうとする傾向が強くなります。 これはつまり、自分の頭で考えて決めたことを一番大事にしているということ。 -
男性心理と恋愛
自分のやり方を崩さない男(1)~マイペースくんとの恋愛作法について~
感情を我慢し、抑圧しすぎてしまうと、感情が動くこと(心が刺激されること)への抵抗感がどんどん高まっていきます。 すると「悲しい・寂しい」といったネガティブな感情はもちろんのこと、「嬉しい・幸せ」といった本来は感じたいはずの感情まで抵抗を感じるようになっていきます。 -
失恋・片思いの対処法
別れた恋人を好きなままでも次の恋愛に進んでいいの?
失恋や離婚であまりにつらい別れを体験すると、その悲しみを受け止めきれずに、まるで心が凍りついたようになってしまうことがあります。 恋愛するハートを氷のように固めてしまうことで、つらい感情を封じ込めて感じないようにしてしまうんです。 すると心がときめくことがないので、誰かを好きになることが難しくなります。 -
失恋・片思いの対処法
【Q&A】20年前に別れた元彼を今も引きずってしまい恋愛がうまくいきません
もう一度恋愛をして恋人をつくろうと行動しているのに、うまくいかないとなると「どうして?」って思いますよね。 あれこれ考えるうちに、かつて恋人だった彼が忘れられないことが原因だったことに気づくと、「そんな昔の恋愛を引きずっているなんて・・・何やっているの私・・・」。そんな風に自分を責めてしまうこともあったかもしれません。 -
父親との関係
愛されたいのに愛されないのは理由がある。でもそれは幸せな恋愛パターンに変えられる。
前回は【いい子】をやめようとすると悪い子になりそうな気がして上手くパターンを変えられない場合にどうすればいいか?を解説しました。 今回は【いい子】を抱えたまま成長していくと恋愛にどんな影響が出やすいか?さらにその対処法もお伝えしたいと思います。 -
傷ついている彼との恋愛(助けたい症候群)
落ち込んでいる彼に寄り添おうとしたのに拒絶されてしまった時にはどうすればいいのか?
いつも自分を横へ置いて周囲のお世話役、盛り上げ役、サポート役ばかりをやってしまう。 そのことで苦しくなってしまう。 あなたにそんなパターンがあるとしたら… ひょっとすると心のどこかに 「私には価値がないから、もっと頑張らないと」 「誰かの役に立っていない私は愛される価値がない」 という無価値感が横たわっているのかもしれません。 -
子供時代の心の痛みの影響
大好きな人の前で「素直になれない人」にやってみてほしいこと
今回あつかうのは逆パターン。あなたがパートナーに悪い態度をとってしまうのはどうしてか?をとりあげます。 あなたがもっと素直に気持ちを表現するため、大切な人をもっと愛せるようになるために役立ててくださいね。
