アメブロ「恋愛テクニック」– tag –
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父親との関係
男性の前だと気持ちを隠してしまうのはどうして?(1)
「男性の前だとなぜか緊張する、気持ちを隠してしまう。」 女性の友だちと一緒の時には飾らずに自分らしくいられるのに、(気になる)男性の前だと心を開けない。なかなか恋愛に発展していかない。 女性のクライアントさんからそんなお悩みを伺うこともあります。 -
愛されることが怖い/疑いが止まらない
彼とうまくいっているはずなのに消えない「寂しさ」(2)
私たちには「『自分が愛されたいように』相手を愛する」という性質があります。 もしあなたのパートナーが、前回の記事に出てきた彼のように、あなたがいつ何をしようと、どこへ行こうとするのも「楽しんできてね」と送り出してくれるタイプであれば 彼自身も、自分のペースで好きな時に好きなことをしていたい人で、 「心の広さ、寛容さ、お互いに干渉しすぎないこと」をあなたにも求めている可能性が高いわけです。 一人の時間が必要なタイプの男性もこういった傾向が強いですね。 -
依存の恋愛・寂しさが埋まらない理由
彼とうまくいっているはずなのに消えない「寂しさ」(1)
子供時代の対人関係が恋愛・パートナーシップでの関係に与える影響は意外と大きいです、ということはこれまで何度も記事にしてきましたね。 今日は、幼少期に一番親密な距離感だった相手がパートナーシップにどう影響してくるのか?ということをテーマにお届けします。 -
心理学系記事
別れた元彼への怒りが消えないとき~【アメブロ】恋愛テクニックより
ここ2回は、「彼の中の元カノの存在」についてお届けしてきましたが、今回は元彼への感情についての記事を書いてみました。 失恋の痛みを抱えてカウンセリングに来られるクライアントさんはたくさんいらっしゃいます。 ほとんどの方は元彼との別れの痛み、悲しさ、寂しさの中でしんどい気持ちを抱えて来られるのですが、中には別れてから何ヶ月、何年も経つのに「元彼に対する怒りが消えない」というお話を聞くことがあります。 -
男性心理と恋愛
彼が引きずっている「元カノへの気持ち」に気づいたとき(2)
元カノへの未練がある、それは多くの場合「元カノとの間でやり残したこと、上手くできなかったこと」への自分の無力さを、今も抱えていることです。 元カノへ受けとってもらいたかった想いがあったけど伝わらなかった。 自分の力で元カノを守りたかったけど上手くできなかった。などなど・・・ -
男性心理と恋愛
彼が引きずっている「元カノへの気持ち」に気づいたとき(1)
先日、女性向け情報サイトの記事にインタビュー協力をしたのですが、内容の一部は「彼が元カノに未練がある場合、彼女側からできることはどんなことか?」というものでした。 今日はその内容をもう少し詳しくお話してみたいと思います。 -
心理学系記事
つきあい始めたら彼から連絡がこなくなるのはどうしてか?~【アメブロ】恋愛テクニックより
恋愛のカウンセリングをしていると、 「つきあい始めてしばらくしたら、彼からの連絡が少なくなってきて。今はメールやラインをしても返事もないか、あっても一言『了解』だけなんです。」 なんてお話を耳にすることは本当に多いですね。 最初は彼のほうから情熱的にアプローチしてきて、メールの返信もマメにしてくれていたのに、気がつけば返信はメール何回かに一回あれば良い方で、デートも彼女側から何度もお願いしてようやく会える状況だというお話もよく伺います。 -
心理学系記事
元彼への執着を手放したほうが良い理由(その2)
さて、この執着というモノですが、 じつはこの心理をより深く掘り下げていくと、じつは元パートナーに対してだけ感じていた欲求だけではなかったりすることも多いのです。 じゃあそれは誰からだったのか?というと、「両親」からもらいたかった想いが根底にあるんです(もちろん全てがそうとは限りません)。 -
心理学系記事
元彼への執着を手放したほうが良い理由(その1)
ここ最近のカウンセリングでは、別れた元彼(彼女)に対する執着を手放すことがテーマになることが多かったですね。 そこで今日は「執着」に関するお話をしたいと思います。 -
心理学系記事
「頑張っているのに上手くいかない恋愛ばかり」の理由(その3)
今日は、【恵まれていることが申し訳ないという罪悪感を抱えている】タイプについてお送ります。 このタイプの人は特に高い能力をもっているわけでも、目覚ましい成果を上げているわけでもないのに、なぜか人から好かれてしまいます。 両親や先生に可愛がられたり、上司や同僚に気に入られたり、仲間たちから慕われたり、助けが必要な時にいつも誰かが助けてくれたりします。 ようは、とっても幸運で恵まれた才能を持った人なのですが、あるとき周りを見渡してみると、みんなは自分とは違ってそれほど幸運じゃないことに気づくんです。
