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心理学系記事
あなたが愛されてきた証拠が教えてくれるもの~義務と役割に疲れたとき~
パートナーシップで、私たちが「ペルソナ」を使って「義務」や「役割」を演じていると、必ずと言って良いほど、パートナーの方がイライラしたり、疲れてきたり、怒りやすくなったり、横暴な態度になったりするんです。 -
うまくいかない恋愛パターンの原因と解決方法
寂しさに振り回されてうまくいかない恋愛ばかりしてきた私の癒し方~【アメブロ】恋愛テクニックより
どうしてこんなにも自分自身の感情に振り回されてしまうのでしょうか?そして何度も同じことを繰り返してしまうのでしょうか? それは私たちは、時として欲しくて欲しくてたまらないと願っているものが手に入ったとしても、どのくらい満たされたら満足できるのかが分からなくなってしまうからなんです。 -
心理学系記事
どうして彼の前だと依存的になってしまうの?
仕事をしている時や友だちの前では、自立しているしっかり者でいられるけれど、恋愛になると彼の前ではすごく依存したい気持ちを抑えられなくなってしまう・・・そんなお話を聞くことは多いですね。その時に心の中でどんなことが起こっているかというと、「彼」に「両親」の姿を映しだして、パートナーを通して自分の子供時代に満たされなかった感情を満たしてもらいたい、と思っているんですね。 -
子供時代の心の痛みの影響
浮気したり嘘をつく超自立男性が抱える心理について(2)
誰でも人を好きで好きでたまらなくなることが人生で何回かありますが、今回のテーマのように大人になってからのパートナーシップに影響が大きく出てくるのは、典型的には「異性の親との関係」と「初恋の相手」だと言われています。 -
傷ついている彼との恋愛(助けたい症候群)
浮気したり嘘をつく超自立男性が抱える心理について(1)
最近は超自立男性をパートナーに持つクライアントさんのご相談を伺う機会が何度もありました。 しかも彼(夫)が浮気をする・嘘をつく・頑なに結婚を避ける・向き合ってくれない、などのテーマが多かったことは少し気になったところでした。 そこで今日は、以前にシリーズとして書いていた【超自立男性の心理】を久しぶりにお届けしたいと思います。 -
依存の恋愛・寂しさが埋まらない理由
彼とうまくいっているはずなのに消えない「寂しさ」(2)
私たちには「『自分が愛されたいように』相手を愛する」という性質があります。 もしあなたのパートナーが、前回の記事に出てきた彼のように、あなたがいつ何をしようと、どこへ行こうとするのも「楽しんできてね」と送り出してくれるタイプであれば 彼自身も、自分のペースで好きな時に好きなことをしていたい人で、 「心の広さ、寛容さ、お互いに干渉しすぎないこと」をあなたにも求めている可能性が高いわけです。 一人の時間が必要なタイプの男性もこういった傾向が強いですね。
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