アメブロ「恋愛テクニック」– tag –
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幸せに近づく「こころの法則」
過去が未来へ運んでくれる~人生の交差点で幸せへのつながりを感じる~
カウンセリングに来られるクライアントさんは、「いま現在の悩み」や「慢性的な人生の問題」を抱えてやってきますが、込み入った問題を丁寧に紐解いていくと必ずと言っていいほど過去の人生経験に行き当たります。 (すべてがそうとは言い切れませんが、経... -
パートナーと深く理解しあうためにできること
彼から『見えない壁があるみたい』と言われた彼女の抱えていた「心の痛み」の理由
カウンセリングを受けているうちに重要な気づきを得られたとき、あるクライアントは 「そうか!これをしたら良いんだ!」 と思い、ワクワクし始めました。 一方で別のクライアントは、 「なんだか怖くなってきました・・・」 ワクワクもあると同時に恐れを... -
心理学系記事
年下の彼氏と結婚した女性が実践したのはコレでした~「私もう若くないから」を越える為の最高の秘訣~
「18歳年下の彼氏ができました」ある女性クライアントから連絡が来ました。彼女は50代、彼は30代でした。この話、じつはもう10年ほど前のことなんですけどね。 ※ちなみに今、二人は結婚しています当時は彼ができたという話は聞いていたものの詳しい経緯は... -
心理学系記事
今年、もっと魅力的になりたい人に実践してほしい3つのステップ!
2025年の最初の記事は、皆さんの魅力アップに役立つ3つの方法についてご紹介いたします。 具体的な方法をお話しするその前に、まずお伝えしておきたいのは心の持ち方の大切さです。 皆さんも魅力アップのために、今までいろんな方法を試してこられたのでは... -
愛されることが怖い/疑いが止まらない
嫌われるのは分かっているのに彼を試してしまう~疑いが止まらない本当の理由をお話しします~
いつもありがとうございます。心理カウンセラーの近藤あきとしです。 ●嫌われるのは分かっているのに彼を試してしまう~疑いが止まらない本当の理由をお話しします~ パートナーシップの悩みはカップルによってさまざまではありますが、じつはすべての問題... -
心理学系記事
「忘れたくない」「別れたくない」パートナーに執着するのが苦しい理由と手放すためのヒント
心理カウンセラーの近藤あきとしです。いつもありがとうございます。 12月14日に【アメブロ】恋愛テクニックに掲載した記事をご紹介いたします。 ●「忘れたくない」「別れたくない」パートナーに執着するのが苦しい理由と手放すためのヒント 今年もあと半... -
心理学系記事
主導権を握って譲らないうえにマウントまでしてくる彼にイライラして反撃したくなります
11月30日に【アメブロ】恋愛テクニックに掲載した記事をご紹介いたします。 ●主導権を握って譲らないうえにマウントまでしてくる彼にイライラして反撃したくなります ・彼氏や夫が何をするにも主導権を握って離そうとしない。・二人で決めることなのに彼(... -
心理学系記事
警戒心が強く間違いを認められない彼とは、どうつきあったらいいのでしょう?
人は「許されるだろう」と思っていると、失敗も間違いも素直に認められますし謝罪もできるのですが、「きっと許されないだろう」と思っているとと失敗や間違いを認めることが難しくなるのはお分かりいただけると思います。 -
心理学系記事
同棲を先延ばしにしていたら彼にフラれました~幸せにならないという復讐は誰への文句か?という話~
彼女のように家族を背負ってしまう人は、男女問わず結婚を意識したときにパートナーに対してなぜか引け目を感じたり、同棲などで二人の関係が次に進もうとするタイミングで躊躇してしまうことが多いのです。 -
気を使い過ぎてしまう/素直になれないのはなぜ?
素直になれないツンデレな私をどうにかしたい~恥ずかしさが隠してしまった本来の私~
心理カウンセラーの近藤あきとしです。いつもありがとうございます。 ●素直になれないツンデレな私をどうにかしたい~恥ずかしさが隠してしまった本来の私~ 「大好きな人の前だと素直になれないんです。」 恋愛のカウンセリングをしていると伺うことが少... -
心理学系記事
恋愛でいつも不安になってしまう人が安心を感じるためにやってみてほしいこと
私たちが願う未来、欲しい将来に進めない理由、それは不安という感情から逃げてしまうからなんですね。 大事なポイントは、出来事や状況から逃げているわけではない。ということ。 -
子供時代の心の痛みの影響
彼から『友達に戻りたい』と言われてしまったら~その原因と解決のための心の見つめ方~
「私は愛されてこなかった」という無価値感をたくさん抱えて生きてきた人は(今回のケースでは彼女側)、自分のつらかった気持ちを「大好きな人(パートナー)には分かってもらいたい」という願いを心のどこかに持っているようなんです。
