投影– tag –
-
心理学系記事
「自分の魅力を隠す」という防衛パターンが恋愛を邪魔しているとしたら~セクシャリティの視点から~
心理カウンセラーの近藤あきとしです。いつもありがとうございます。 ●「自分の魅力を隠す」という防衛パターンが恋愛を邪魔しているとしたら~セクシャリティの視点から~ 「あの人っていつも輝いているな~」 「魅力が溢れていて羨ましいな~」 皆さんの... -
子供時代の心の痛みの影響
彼から『友達に戻りたい』と言われてしまったら~その原因と解決のための心の見つめ方~
「私は愛されてこなかった」という無価値感をたくさん抱えて生きてきた人は(今回のケースでは彼女側)、自分のつらかった気持ちを「大好きな人(パートナー)には分かってもらいたい」という願いを心のどこかに持っているようなんです。 -
自己理解を深めて本来の自分で幸せになる
どうして誰かを「応援したい」気持ちになるのでしょう?~推し活の心理~
オリンピックが閉幕しましたね。 そして今度はパラリンピックが24日から開幕します。 ふだんはあまり興味を持って見たことのなかった競技もたくさんありましたが、選手が全てを出しきろうとする姿を見るとやっぱり応援したい気持ちになってきます。 -
うまくいかない恋愛パターンの原因と解決方法
どうして彼から大切にされないの?(1)~犠牲のパターンを手放して幸せになるには~
前回は、パートナーシップのカウンセリングで良く出てくるテーマ「義務」や「役割」と言われる問題についてお話しました。記事について読者の方から質問をいただきましたので、今回はそれにお答えするかたちでブログをお届けいたします。 -
うまくいかない恋愛パターンの原因と解決方法
怒っているわけじゃないのに男性から怖がられてしまう心理的原因と解決方法
カウンセリングをしていると、恋愛が上手くいっていない女性クライアントさんから 「なかなか恋愛に発展しないのは、もしかして男性に怖がられているからなのかな?という気がします。」 というお話を聞くことがあります。 -
子供時代の心の痛みの影響
愛してほしかったのは【悪い子の私】~超自立男性との恋愛がうまくいくシリーズ(4)
例えば、あなたが子供時代の両親との関わりのなかで、何かしら理由があって怒られたとします。すると子供時代のあなたは、無邪気に好き放題していたらいけないことを察知し始めます。 自分の気持ちのままに振る舞うことが「わがままだ」と親に怒られたり、受け入れてもらえない体験を経るうちに、それを親に拒絶されたと感じていきます。 「拒絶されてしまうのは私が悪い子だからだ」と考えて、本当の自分を押し殺して「良い子」でいるために犠牲することや我慢をして、何とか頑張って愛されようとするのです。
1
